新卒6年目、挑戦の真っ只中。
「やってみたい」を形にできる職場

Profile

出身:千葉県
学生時代の専攻/前職:理系・レーザーの勉強
休日の過ごし方:国内旅行

測量調査

2020年入社

Y.K

東京オフィス

新卒

  • #測量

最初の印象は“最新機械がすごい!”

大学ではレーザーについて研究しており、その学びを活かせる測量業界を志望しました。
いろんな会社を見ている中で、現場説明会に参加しドローンやレーザースキャナーなど最新機械を実際に見せてもらい、「ここは機械がすごい!」と素直に感動。
社長が最新機器を積極的に取り入れている点も魅力でした。

“やりたい”と言えば、チャンスをくれる会社

一番の魅力は「チャンスを与えてもらえる会社」であること。
以前「母島に行ってみたい」と話したら、2週間後には仕事として現地に行くことが決まったほどです(笑)。
そんな風に、自分の“やってみたい”という意欲を後押ししてもらえる環境です。

“復興”に関わるときに実感する、測量の仕事の意味

特にやりがいを感じるのは、災害復興の現場です。
道路や地形が崩れてしまった場所を測り、復旧のためのデータをつくる。
“測る”という行為が、人々の生活を取り戻す第一歩になるとき、「測量って社会を支えてるんだな」と実感します。

挑戦するほど、“自分が変わっていく”のがわかる

社会人経験ゼロで不安ばかりでしたが、現場で学びながら少しずつ自信をつけていきました。
様々な機械を扱う中で、新しいことへの抵抗がなくなり、「まずはやってみよう」と何事も色眼鏡をかけずに挑戦できるようになりました。

Message

測量の仕事は、“外の現場”と“中のデスクワーク”が分かれているように見えますが、実はどちらもつながっています。
外で測ったデータを、内業で形にしていく。
その一連の流れがわかると、仕事の面白さが何倍にも広がります。
「外が好き」「中が好き」どちらでも大丈夫。
どちらも楽しめる人に、ぜひ来てほしいですね。

ここでは紹介しきれなかった内容は、
Wantedlyで公開中!
詳しくはこちら

働く人やオフィスの様子など、
リアルな情報はWantedlyで公開中!

詳しくはこちら